親の認知症対策に家族信託!

おはようございまーす☀️

写真は先日焼き鳥屋で食べた、レバーを練りこんだポテサラ。レバー苦手な僕にも激ウマ!これはBBQの時の前菜に使えそう🐷

さて実は昨日は久々に、、、

そもそも夜22時前には寝てるので、普段はシャキッと起きられるんですが、、、

ところで昨日は目の覚めるようなニュースがありました😅

ついに金融庁が本腰入れてくれたかー👍

色々とニュースをチェックしながら、昨日は司法書士のケンゾー先生のところに勉強しにいきました✨

家族信託、知ってますか!?

家族信託」とは、一言でいうと『財産管理の一手法』です。 資産を持つ方が、特定の目的(例えば「自分の老後の生活・介護等に必要な資金の管理及び給付」等)に従って、その保有する不動産・預貯金等の資産を信頼できる家族に託し、その管理・処分を任せる仕組みです。

一般社団法人家族信託普及協会HPより引用

ふむふむ🤔

これは乱暴に言えば親の認知症対策の一つなんですね。

認知症になると例えば、自分自身で介護施設への入居手続きができないとか、必要なお金を用意するために定期預金から普通預金にするとか、、、その現金をATMから引き出すことすらままならなくなってしまいます。

自宅の不動産売買等もできず、これは恐怖の「デッドロック」と言われているそうです😱😱😱

これまでの法定後見人制度と違うのは、子供が親に変わって資産の組み替え等が柔軟にできるところなんですね。

なるほど、、、親の資産の有無なんかは子供としてはなかなか聞きにくく、それが生前の相続対策に踏み出せない原因の一つになっていましたが、「認知症対策」といえば親も取り組みやすいはず。

相続対策の第一歩にもってこいですね、これは👍👍👍

ところで、ケンゾー先生から「ブログ楽しく見てるよ」と嬉しいお言葉😊

と、同時に「よくそんなにネタが続くね」というお言葉も頂きました。


明日はとりあえず靴下をネタにしようと思ってる、とは口が裂けても言えなかったwww

今日も下がらない靴下で一日アゲアゲで頑張ります👍

Have a nice day〜✨

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